ヨガ(インナーマッスル)とウエイトトレーニング(アウターマッスル)

ヨガで、インナーマッスルを鍛え、

しなやかなカラダを手に入れよう!!

 

ヨガとウエイトトレーニングで

鍛えた体の違いをご紹介しましょう。

 

まず、ウエイトトレーニングでは、

局所のアウターマッスル

(見てわかる外側の筋肉)が鍛えられます。

 

局所たとえば大胸筋の一部に

数秒強い力を加えます。

 

すると、その部分んが破壊され

筋肉疲労を起こします。

 

休むことによりその部分が回復し

さらに強いく、太い筋肉に生まれ変わります。

 

見た目もカッコよくTayさんも行っています。

目的は、見た目の良さです。

もちろん、力も付きます。(持続力はない)

 

ヨガは、ポーズを長めに維持します。

ここがポイントです!

 

インナーマッスル(目に見えない骨格に近い体全体の、

無数の筋肉)に働きかけます。

 

とくに背中の中心、

肩から手、肩から首、

腰から脚のジョイント部分。


ヨガは、立位、仰臥位、座位、腹臥位、

手で支えるポーズをとりながら、

 

前屈、後屈、逆さ、ねじり、

側屈、軸伸展等をおこない、

全身のインナーマッスルに働きかけます。


保持の時間はポーズにもよりますが、

3分以上キープしてください。

 

内面から、しなやかで強い

筋肉の出来上がりです。

 

なお、ポーズを行うと時には

呼吸が大事になります。

 

ヨガの効果はこれだけではありません、

ポーズは、内臓をマッサージし

臓器の健康を回復します。

 

血流やリンパの流れ良くなり、

健康的なカラダを手に入れることができます。

さらに、さらに・・・・・・・

 

さらに詳しい内容は、

Tayさんに聞いてみよう!!

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