私の瞑想中の不思議な体験

私の瞑想中の不思議な体験

 

2012年5月より瞑想を自宅にて始める。

 意識を眉間に集中すると、

すぐにチャクラ(丹光)を見る。

 

のち、様々な色形の丹光をみる。

 

 ※起こった事は、受け止める準備ができる。

 

思考を止めることがヨガ、

集中しリラックスしている状態を作れている。

梵我一如を意識する

 

2012年10月

太陽礼拝を夜目をつぶって行う、

両手と上にあげて合掌すると、

頭上から大きな光を浴びる。

 

その光は、

アドムカシュヴァナアサナ(下向き犬のポーズ)の時に、

川の流れのようにキレイに輝いていた、

 

最後合掌をすると眉間を

閉じた目の前に大きな円が現れ輝いていた。

 

※神秘的な素晴らしい体験をする

 

2012年11月

自然にカラダ(アストラル)が揺れ、

状態が起き上がり、

自分の姿を見恐怖を感じる。

 

後、上体離脱であることがわかる。

 

※ニアミスに終わる、

受け入れようと意識をするが思考が動き

次の完全離脱がこない。

6か月後、あきらめたころにやってきた。

 

2013年4月

上体離脱する。

部屋から自分の姿を確認する、

 

その後外の空間に出て、

路上をあくる人を上空よりみる。

 

※ヨガでいわれる、

人のカラダは3つあることが理解できる。

 

また、死は訪れ肉体は滅びるが、

意識は残ることがわかる。

 

また、意識を向上させカルマ業を受け入れ、

輪廻の輪から抜けることを意識する。

 

2013年8月

シヴァナンダヨガトレーニング中に、

瞑想中、太陽の光、月の光を浴びる。

 

※陰と陽、光と影、

2元性の世界を表している。

 

2013年12月

火と水のビジョンを見る。

 

※人は神(かみ)火と水でかみをみたという。

その後バリ島でこのビジョンを確認することになる。

 

2014年6月

2頭の龍が山間を流れるように動くビジョンを見る。

 

※これは、何を表しているのかわからない。

 

2016年9月

青森県浅虫温泉、前日にTVを見ていく場所を決める、

TVに出ていた方に偶然会い、

紹介され、

 

600年の赤松を瞑想しながら触ると、

銀色の強い光を見る。

 

※パワースポットかもしれない。

その後IPO(当選確率0.03%以下)が

3つ立て続けに当たり旅費が浮く

 

2016年11月

三重県伊勢神宮鳥居横の大きな木を触り瞑想する。

光が一つ現れ二つになる。

 

その後、

境内の前で合掌すると光が一つ現れる。

 

※大きな意味を表していると思う、

宇宙が一つから生まれ2つになり我々が生まれる、

そして、一つに帰る。

 

つまり、争いのない平和な自分を作ることで世界、

宇宙は一つになる。

 

 

ヨガとは、ヤマ、ニヤマをまもり、

呼吸を意識し、ポーズを深め、

こころを体をコントロールし、

 

瞑想状態を作るために、

リラックスして意識を一点に集中します。

 

その深まりから(気づき)悟りが得られ、

囚われたこころが解放され、

平和で、穏やかな自分になれます。

 

毎日の瞑想をお勧めします。

 

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