男性プライベートヨガのインストラクターは、1%以下!

日本にいる男性ヨガのインストラクターは、

1.3%だそうです。

 

某機関が、集計をとった時から、

5%入ると思います。

 

さらに、プライベートヨガのインストラクターは、

1%はいません!

 

千葉県に数人!

(皆さん希少価値、チャンスですよ!)

 

なぜなのか考察しました!

 

(ヨガは、運動ではない、

女性がするもの、という思い込み)

①ヨガは、

今やランニング以上に認知されていますが、

 

男性のヨガのイメージは、

年寄りでもできる、

 

ヨガは、

運動ではないから筋肉に効果がない?

ではないでしょうか。

 

※実際、私も、

このような考えを持っていました。

今は、間違いでした。

 

効果)

体幹が付きます!

 

男性もできないくらい、

難しいポーズがたくさんあり、

 

ヨガの体幹は、

運動のかなでも、

筋力アップ高いほうです!

 

柔軟性が付く!

これは当然ですね。

 

リラックス効果が半端ない!

呼吸による、

緊張と弛緩により、

リラックスできる!

 

ヨガ哲学が学べる!

マインドフルネスなど、

ビジネスに勝てるメンタルが付きます!

人と比べなくなります。

 

これを読んだら、

男性の皆さん、

すぐにヨガを始めましょう!

 

(柔軟性が高い人がするもの、

という思い込み)

②柔軟性がないので無理!

これは、多いと思います。

 

男性は恥をかきたくないので、

参加しません。

 

 

 (女性の比率が多いから、

恥ずかしいという思い込み)

③女性の比率が多い!

女性の比率が多いと、

 

 ※実際ヨガを始めた時ありました。

また、目のやり場に困たりもしました!

 

被害妄想ですね、

逆に見られているのではないかとか、(笑)?

 

 

ヨガは、人と比べず、

自分自身が、

 

リラックスして、

集中している状態を作ります。

 

なので、見られていることはありません。

自分自身を観るものです!

 

私の経験では、

男女比率は、

 

海外男性30%以上、

日本男性10%くらい。

 

考えられる理由、

男女差がすくない、

女性の筋量が多い。

 

男性が、もっと増えてほしいです!

 

ヨガで、男性でも有利なものがあるか?

 

男性有利)

体幹、筋力、持久力。

男性ホルモンの関係

 

レベル2おススメ!

中上級ヨガ

 

女性有利)

柔軟性、

柔軟性がある方は体幹が無くても、

男性に有利な体幹ポーズあります。

 

ホルモン(エスロトゲン)や

骨格股関節が柔らかい(出産、妊娠に適した体)。

 

しっかりした指導に置いて、

成長ホルモンを利用した、

筋トレで、筋量アップ期待できます。

 

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